FAQ診断チェックとは?
この診断は、FAQを活用している企業が問い合わせ業務の生産性や顧客満足度の向上への取り組みを行う上でどんな症状を 抱えているかを発見するツールです。
※設問は「1」〜「5」ブロックに分かれています。全て記入してください。
※メールにてお客様の診断結果をすぐにお知らせします。
「FAQ」のインフラの現状
現在の「FAQ」のインフラの現状、実態に近い方は「はい」。違う方は「いいえ」でお答えください。
 1)ウェブ上にお問い合わせ用の受付けフォームを用意している。
 2)お問合せの内容は製品別/サービス別に分類できている。
 3)お問い合わせ対応の運用ルール(基準、マニュアル含む)が定められていない。
 4)担当者・関係者は件数の推移など把握している。
 5)定期的に担当者が集まり、対応状況の報告及び会議を実施している。

「FAQ」の適用度
現在の「FAQ」の適用度、実態に近い方は「はい」。違う方は「いいえ」でお答えください。
 1)最近、お客様からの問い合わせ件数が着実に増えている。
 2)同じ問い合わせが繰り返し寄せられる、またはある時期集中することがある。
 3)問い合わせのやり取りをデータベース化していない。
 4)回答に向けての情報が探せなくて回答が遅れたことがある。
 5)HP上の問い合わせ先が分りにくいと指摘されたことがある。

「FAQ」の活用度
現在の「FAQ」の活用度、実態に近い方は「はい」。違う方は「いいえ」でお答えください。
 1)FAQは利用されていると思う。
 2)お問合せの内容がFAQに活かされていない。
 3)利用度などから改善に役立てている。
 4)FAQの鮮度を保つ工夫がされているか。
 5)FAQ作成・承認・公開・更新などの運用ルールが決まっている。

「FAQ」の戦略性
現在の「FAQ」の戦略性、実態に近い方は「はい」。違う方は「いいえ」でお答えください。
 1)社内の関係部署と情報共有できている。
 2)利用されたFAQは明確に把握できる。
 3)定期的に効果測定ができずに困っている。
 4)効果・結果を社内にレポートしている。
 5)データベース化されている。

システム投資の有効度
現在のシステム投資の有効度、実態に近い方は「はい」。違う方は「いいえ」でお答えください。
 1)実践的な効果の高いFAQ(良くある質問と回答)の作成をしていきたい。
 2)問い合わせ対応部門の声を反映したFAQをつくりたい。
 3)なるべくなら今のシステムを活かしていきたい。
 4)今のシステムの運用・保守のコストは高い気がしている。
 5)問い合わせ対応コストの大半は人件費で減らすのに困っている。

 
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